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[宮地陽子コラム第31回] 1勝が成否を分ける“歴史的な激戦”がまもなく開幕

科学的試みを取り入れるブレイザーズの姿勢から見えた、“1勝”を巡る激しい競争
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[杉浦大介コラム第27回] 新生ニックスに求められる“Patience(忍耐)”

フィル・ジャクソン球団社長とデレック・フィッシャー新HCにとって初めての開幕を間近に控えるニューヨーク・ニックス。新たにトライアングル・オフェンスを導入するも、プレシーズンではあまり成果が見えていないチームは、いったいどんなシーズンを送ることになるのだろうか?
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[丹羽政善コラム第23回] ジョン・ウォール ――迎えた充実のとき

もう、今季が5シーズン目になるウィザーズのジョン・ウォール。2010年のドラフトで全体の1位指名を受けて、NBA入り。1年目から1試合平均16.4点、8.3アシストをマークするなど活躍したが、最初の3シーズンはチームをプレーオフに導くことはできなかった。4年目の昨季、ついにプレーオフへ。そこでは、1回戦でブルズを破って番狂わせを演じ、さらにカンファレンス・セミファイナルでも、ペイサーズを慌てさせた。選手としても充実の時期を迎えたウォール。チーム力も安定し、今季はさらに上を目指す。
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[宮地陽子コラム第30回] ウォリアーズのS・カー新HCが浸透させつつある“自分らしさ”

ステファン・カリー、クレイ・トンプソンだけに頼らず、攻撃のバリエーションを増やす
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マーベリックスが富樫勇樹を招集

富樫勇樹がマーベリックスに招集され、11日に渡米
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[西塚克之イラストコラム第11回] NBAと日本アイドルのパラレルワールド その11

長らくお楽しみいただいてきました“NBAと日本アイドルのパラレルワールド”も、今回を含め残り2回となりました。まだまだ、描かなければならないことはありますが、これからはどうしても描かなくてはならない人々に絞ってご紹介しましょう。なので、今回は文章長いよぉ~。
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[引退記念インタビュー] チャウンシー・ビラップス

先日現役引退を表明した前デトロイト・ピストンズのチャウンシー・ビラップス。各国のNBA公式サイトが、2004年のファイナルMVPに代表質問を行なった。
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[丹羽政善コラム第22回] ドワイト・ハワード ――移籍2年目、問われる真価

間もなく、トレーニングキャンプが始まる。注目は断然、レブロン・ジェイムズが復帰したクリーブランド・キャバリアーズに集まっているが、そろそろ結果を出さなければ、真価を問われる選手がいる。リーグ屈指のビッグマンでありながら、ここ何年かは不本意なシーズンが続くドワイト・ハワード。ヒューストン・ロケッツに移籍して2年目の今年、ファイナル進出の期待を担う。
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[鈴木千絵イラストコラム第10回] NBA HOME COURT/ NBAファッションの歴史

芸術の秋〜、ファッションの秋〜、ということで、どんな服を着ていたっけ? とNBA選手のファッションの歴史をおさらいしてみたくなってしまった。
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[宮地陽子コラム第28回] ボリス・ディアウがFIBA W杯で示したリーダーシップ

ボリス・ディアウは、どこか、つかみどころがない選手だ。言い換えれば、いろいろな顔を持っているということなのかもしれない。
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[特集]2014FIBAワールドカップ関連記事一覧

現地8月30日から16日間にわたってスペインで行なわれたFIBAバスケットボール・ワールドカップ(旧世界選手権)。アメリカの2連覇、通算5度目の優勝で幕を閉じた今大会の関連記事をまとめた。
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[コラム] FIBA W杯MVPに輝いたK・アービングの"特別な才能"

つくづく「持っている」男である。FIBAバスケットボール・ワールドカップが終わった今、改めてそう思わざるを得ない。
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[西尾瑞穂イラストコラム第12回] オフに来日するNBA選手たち

第1回目でデリック・ローズ来日の話題を取り上げた西尾瑞穂のイラストコラム。最終回となる今回も、再び「オフシーズンに来日するNBA選手たち」の話題をお届けします!
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FIBA W杯: アメリカが決勝でセルビアを破り2連覇達成

現地14日、FIBAバスケットボール・ワールドカップ決勝戦がマドリード(スペイン)で行なわれ、アメリカが129-92でセルビアを下し、優勝した。アメリカは前回大会(2010年トルコ大会)に続いて大会2連覇、通算5回目のW杯制覇となった。
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[宮地陽子コラム第27回] FIBA W杯: 米国代表の頼れる男、ケネス・ファリード

どうやら、何気なく聞いた質問がケネス・ファリードの気に障ってしまったようだった。
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[丹羽政善コラム第21回] アンソニー・デイビス ――将来の米国代表とNBAを背負う若き万能ビッグマン

現在、スペインで行なわれているFIBAバスケットボール・ワールドカップ。米国代表は順調に勝ちを重ねているが、チームの柱の1人となっているのが、今年3年目、21歳のアンソニー・デイビス(ニューオーリンズ・ペリカンズ)だ。準決勝までの8試合を終えた時点での1試合平均13.0点は、ジェイムス・ハーデン(ヒューストン・ロケッツ)の13.1点に次いでチーム2位。これを平均出場時間20.4分でマークしているからなかなかのもの。将来の米国代表を背負う1人として、そして今後のNBAを率いる1人として、期待通りの活躍を見せている。
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[すみこイラストコラム第12回] 進むNBAのグローバル化

FIBAバスケットボール。ワールドカップも現地9月6日に決勝ラウンドが始まり、いよいよ佳境に入りました。
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[コラム]佐々木クリスの 『ジョン・ウォール来日ツアー リポート ♯2』

NBAファンの強い味方『WOWOW NBA ONLINE』で活躍する佐々木クリスさんの人気コラムがNBA.com/Japanに初登場。8月下旬のジョン・ウォール初来日イベントでMCを務めたクリスさんが、ウォールの素顔に迫るコラム第2弾をお届けする!
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ジョン・ウォール来日密着レポート Day2:沖縄編

adidasのプロモーションツアーの一環で来日したワシントン・ウィザーズのポイントガード、ジョン・ウォールの来日イベント2日目(8月26日)の舞台は沖縄。好天に恵まれたこの日のスタートは、メディア向けのインタビューだった。午前10時から始まった各社のインタビューをこなしたウォールは、その後、午後から宜野湾市内の大型スポーツショップでのファンイベントに参加した。
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